ポチの特性
〜虐げられるために生きている〜

ここではポチの設定の様なモノを紹介します。
とわ言っても管理人自身、極めて無軌道に描いているのであまり気にしないでください。

サンプル個体

poti-cut06.jpg

・名称・
「ポチ」あるいは「ぽち」
気分によって使い分けて下さい。

・通称・
「肉玉」「肉玉生物」「アレ」
思いっきり侮蔑するニュアンスで。
悦んでしまうかもしれませんが。

・性格・
なされるがまま。
完全無抵抗主義。
さみしんぼう。

・性別・
何も付いてません。
でも可愛い少女が好きらしいです。

・体質・
汗かきですが脂性ではないようです。
死にません(※1)

・体色・
適当です(※2)
左のサンプルが一応の基本です。

・身長・
基本は三頭身です(※3)
サイズは色々。
好きな大きさで如何様にでも。

・体重・
標準的なタンパク質の重さです。
身長から推察して下さい。

・頭・
かなり悪いです。
丸いです(※4)

・目・
虚ろと言うべきかつぶらと言うべきか。

・口・
あまり開きません、おちょぼ口です。
全く声を出しません(※5)

・胴・
ぽっちゃり。
殴り甲斐があります。


poti-cut07.jpg
ポチ、初登場時のワンカット。
幸いにも可愛がられたらしい。
※1
「死にません」

殴っても蹴っても。
刺しても切っても。
絞めても沈めても。
焼いても潰しても。
死にません。

出血もしません。
痣が出来るだけです。
それすらふと気付けば治ってます。

だから、何の心配もいりません。
存分に殴り蹴り、虐めてください。

勿論普通に可愛がってもいいです。
こんな肉玉に愛情を注げるのなら。


poti-cut03.jpg
とは言え越えてはならない一線もある。
当ウェブサイトは版権モノ禁止です。
※2
「適当な体色」

カラーリングは気分によって幾らでもどうにでも。
ボディペインティングもいいですね。

ちなみに一応基本は全裸。
でもカツラやエプロン、前貼りなども可です。


poti-cut05.jpg
顔の大きさ、同じです。
※3
「基本は三頭身」

初登場時は4〜5頭身。
その後どんどん頭身は下がり、三頭身となりました。

一応モノはタメシとばかりに八頭身を描いてみました。

・・・・・・。

色を塗る気になれなかったKURO氏の心情は察してください。


poti-cut02.jpg
まぁ、こういう風に丸いのです。
※4
「丸いのです」

実は目も口も凹凸がありません。
凹凸を表現する影などはありますが。
それでも、凹凸はないのです。

球の表面に目や口が描いてあるのと同じです。


poti-cut04.jpg
「漫符」とか「描き文字」とか。
「描き文字」は説明的にならない様に注意だ。
(※5)
「声を出しません」

鳴き声をあげないのでご近所にはバレません。
虐げほうだいです。

そんなワケで感情はセリフでなく表情で表すわけですが。
表情は実質二種類しかありません。
(口を閉じる、開ける)

ですからポチの感情表現は「漫符」と「描き文字」で行われます。
「漫符」とは漫画で使われる記号的表現のことです。
どこからどこまでを記号とするかは知ったこっちゃないですが。
「描き文字」も漫画内で使われる表現です。
具体的にどんなのかは自分で調べてください。
(KURO氏はいよいよメンドクサクなってきたようです)


亜種
p-aku.gif
「黒ポチ」
ポチの育ての親、納豆氏が産み落とした鬼子。
性格は、ご覧の通りでありポチとは全く違います。
体色が黒いのではなく性格が黒い、と。
コイツは少々喋ります、ロクなこと言いませんが。

ポチと黒ポチが公式に認められている「ポチ」です。
公式ってなんやねん、と問われても困ります。


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